終わりのセラフの買取相場

タイトル 終わりのセラフ
作者 鏡貴也、山本ヤマト
出版社 集英社
発売年 2012年
全巻・既刊 15巻

今回は終わりのセラフの買取価格相場を調べてみました!

終わりのセラフの全巻買取価格相場は?

漫画買取業者 全巻セット買取額
漫画買取ネット 1930円
らくらく書店 1810円
楽-A(ガクヤ)買取 1770円
ホビーマン 1710円
ざうるす 1680円
アップサイド 1630円
ULSTORE 1530円
ヤフオクで漫画を売る 1110円
リコマース 1020円
アローズ 980円

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終わりのセラフのあらすじ

漫画終わりのセラフは、ウイルスにより人間社会が崩壊してしまった為、吸血鬼の血を差し出す家畜として地下都市に捕囚されていた百夜優一郎が地上に脱出し、一瀬グレンの命令で入学した第一渋谷高校でかけがいの無い仲間と吸血鬼に対抗し得る唯一の武器鬼呪装備を手に入れ吸血鬼殲滅の為に日本帝鬼軍吸血鬼殲滅部隊と名古屋に向かいますが、終わりのセラフ実験と第二の天使優一郎の暴走により乱戦となると共に百夜ミカエラの恩人にして第3位始祖クルル・ツェペシが第7位始祖フェリド・バートリーに囚われてしまいます。
シノア隊や鳴海隊の生き残りは、第2位始祖ウルド・ギールスや第3位始祖のレスト・カーの計画、世界滅亡の真実、一瀬グレンの本当の目的など多くの真実を知り、クルルの救出や日本帝鬼軍元帥柊天利及び暮人に憑依している一番最初の吸血鬼四鎌童子に挑む漫画です。
主な登場人物は、主人公の百夜優一郎を中心として親友の百夜ミカエラ、優一郎のお目付役にして四鎌童子を埋め込まれていた鬼の子柊シノア、第一渋谷高校のクラスーメートで月光韻を持つ早乙女与一や荼枳尼天の斧天字竜を持つ三宮三葉、双剣鬼籍王を持つ君月士方に加え、拭い去れぬ過去と明かし得ぬ目的を持つ一瀬グレンとシノアの兄の柊暮人、シノアの父柊天利です。