アイシールド21の買取相場

タイトル アイシールド21
作者 稲垣理一郎
出版社 集英社
発売年 2002-2009年
全巻・既刊  37巻(完結)

週刊少年ジャンプにて連載していた、アメリカンフットボールを題材としたスポーツ漫画にアイシールド21があります。

今回はアイシールド21の全巻買取価格相場を調査しました。

アイシールド21全巻買取価格相場は?

漫画買取業者 全巻セット買取額
漫遊堂 4600円
ブックサプライ 4440円
古本市場の宅配買取 4440円
売っ得ドットコム 3310円
萬月書店 3140円
アップサイド 2840円
リーヴルアンジュ 2710円
くまねこ堂 2680円
買取センター 1650円
ケセランパサラン 1410円

アイシールド21を宅配買取した体験談

アイシールド21のあらすじ

主人公の小早川セナはこれまでにスポーツ経験がない少年なのですがこれまでのパシリで磨かれた天性の走りの才能を泥門高校アメフト部の蛭魔に発掘されアメフト部に半強制的に入部させられます。

それを不安に思った姉崎まもりはセナの傍にいるためマネージャーとして入部します。

このアイシールド21はセナが試合中正体を隠すために使用しているアイシールドに由来し、最初は初期メンバーである蛭魔と栗田、親友であるもん太、セナが憧れる他校の進以外は知らず、まもりが正体を知るのはかなり後になってからになります。

泥門アメフト部が目指す先はアメフト日本一決定戦であるクリスマスボウルに出場することで、最初は正式な部員が少なく助っ人を呼んで大会へ出場するのですが徐々にメンバーは増えアメリカでの特訓なども経験し弱小チームだった泥門は次第に成長していきます。

大会中数々のライバルが現れ、苦戦を強いられるのですが各メンバーがそれぞれライバルを倒し成長していきます。

クリスマスボウル後は日本代表とし世界大会へと出場し、これまで出会ったライバルが一つのチームになることもファン必見となています。