キングダムの買取相場

タイトル キングダム
作者 原泰久
出版社 集英社
発売年 2006年
全巻・既刊 49巻

今回はキングダムの買取相場を調べてみました!

キングダムの全巻買取価格相場は?

漫画買取業者 全巻セット買取額
Vaboo(バブー) 7010円
amazon買取サービス 5690円
マンガ倉庫 4600円
ときわ書店 4510円
ホビーマン 3490円
メディア買取ネット 3490円
tsutayaの宅配買取 3480円
リーヴルアンジュ 3470円
くまねこ堂 3400円
漫遊堂 3310円

キングダムを宅配買取した体験談

体験談体験談

募集中


体験談体験談

募集中


体験談体験談

募集中

キングダムのあらすじと登場人物

キングダムの舞台は紀元前770年~紀元前221年頃、中国の春秋戦国時代です。
主人公の信は下僕出身で同じ家に仕える漂と天下の大将軍を夢見て、毎日剣の修行に明け暮れていました。
ある日通りがかった秦の国王の政に仕える昌文君に見出され、王に瓜二つの漂は連れていかれますが、王の弟である成蟜の反乱に巻き込まれ命を落とします。
しかし信は漂の意志を引き継ぎ、旅の途中で出会った河了貂と共に王に仕え大将軍を目指し、政は中国を統一することを誓います。
厳しい戦闘の中で信は武功を上げ、最初は下僕の身分でしたが、武功を上げるごとに百人将、千人将と出世し抱える兵数が増えていきます。
伝説の暗殺集団「蚩尤」の末裔である羌瘣も仲間となり、秦国の大将軍である王騎と共に戦ったり、趙の大将軍龐煖と刃を交えることによって、強者から戦いを学び信は飛躍的に成長していきます。
そんな信に魅了され仲間も危険を顧みずについていきます。
一方、王宮内では政が秦国の右丞相である呂不韋と勢力争いを繰り広げており、呂不韋の圧倒的な政治力に押されそうになりながらも、信に負けない気迫と人望で政は王座を守り抜きます。
王賁、蒙恬など信のように次世代を担う才能あるルーキーが次々に登場しており、信や政が自らが掲げた大きな夢に向かってどうやって突き進んでいくのか、キングダムの展開が今後も楽しみです。