累(かさね)の買取相場

タイトル 累(かさね)
作者 松浦だるま
出版社 講談社
発売年 2013年
全巻・既刊 12巻

今回は累(かさね)の買取相場を調べてみました!

累(かさね)の全巻買取価格相場は?

漫画買取業者 全巻セット買取額
Vaboo(バブー) 1950円
いーあきんど 1740円
漫画買取ネット 1540円
buy王 1410円
ブックサプライ 1140円
もったいない本舗 810円
アローズ 740円
ブックステーション 740円
アップサイド 640円
ネットオフ 510円

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累(かさね)のあらすじと登場人物

漫画累(かさね)は、漫画ぐらんぶると同じ青年向け漫画である。
顔が醜いが演技力が抜群な主人公淵累が、母親淵透世が残した口づけした相手の顔と声を入れ替える口紅を使って、
女優の道を歩いていくお話である。
淵 累 読み:ふち かさね
この作品の主人公。
小学生の頃から、顔が醜いことが原因で周囲の人から心無い仕打ちを受けていた。
小学生時代に起きた事件によって、頬に傷跡を残している。
性格は鬱屈で性悪だが、良心や罪悪感は残っている。
淵 透世 読み:ふち すけよ
主人公の母親で作中ではすでに故人。
美貌と演技力によって、伝説の女優として名を残している。
幼いころの主人公に、つらくなったら自分の口紅を使うように伝えている。
西沢 イチカ 読み:にしざわ いちか
主人公の小学生時代の同級生。
クラスのリーダー的存在だが、性格は陰湿で累をいじめていた主導者だった。
羽生田 釿互 読み:はぶた きんご
演出家で淵透世の知り合い。
淵透世の頼みで、主人公の女優の道を手助けする。
累を女優にするためなら、非道な手段もいとわなくなる。
五十嵐 幾 読み:いがらし いく
主人公が高校生時代に属していた演劇部の部長。
自らの容姿を妬まれたことが原因で周囲からいじめをうけていた経緯から、主人公には親近感を持っている。