ワールドトリガーの買取相場

タイトル ワールドトリガー
作者 葦原大介
出版社 集英社
発売年 2013年
全巻・既刊 18巻

今回はワールドトリガーの買取相場を調べてみました!

ワールドトリガーの全巻買取価格相場は?

漫画買取業者 全巻セット買取額
buy王 1620円
ブックサプライ 1590円
売っ得ドットコム 1570円
萬月書店 1430円
ブックステーション 1240円
アップサイド 1210円
リーヴルアンジュ 1300円
くまねこ堂 1280円
いーあきんど 1150円
Vaboo(バブー) 990円

ワールドトリガーを宅配買取した体験談

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ワールドトリガーのあらすじと登場人物

ワールドトリガーは、異世界から人々をさらう近界民(ネイバー)という侵略者が度々現れる三門市を舞台に、ネイバーから人々を守るために組織された界境防衛機関ボーダーに所属する三雲修が、ある目的のために異世界からこちらの世界へ渡ってきた空閑遊真と手を組み、共にネイバーと戦う物語です。

ある日、修の通う学校に遊真が転校してきました。
遊真の常識外れな行動を見た面倒見の良い修が彼と共に行動していると突然、現れたネイバーに襲われます。
ボーダーの中でも最低ランクのC級である修では歯が立たなかったネイバーを遊真はあっさりと倒し、修に自分はネイバーだと告げます。
それを聞いた修はボーダーとして遊真を捕らえる責任がありましたが、人々に危害を加えない遊真を捕らえる事はせず、彼の目的を探ります。

その後、ボーダー司令の指示を受けたA級隊員に狙われた遊真はこれを撃退し、ネイバーに理解のある支部に所属するS級隊員の迅悠一に誘われる形でボーダー司令との会談に臨みます。
その会談で、遊真がかつてボーダーを創設したメンバーの息子である事やA級隊員を凌ぐ実力がある事が判明すると、修は近界(ネイバーフット)へ遠征するために遊真に協力を頼みます。
そして修は、同じくネイバーフットへ遠征して行方不明となった兄を探したい幼なじみの雨取千佳と3人でチームを組み、遠征できるA級隊員を目指します。